主体性と先生の伴走が、
目標の内定へ導く。
木下 優依さん/2026年3月時点
京都府/福知山成美高等学校 出身/神戸大学医学部附属病院 内定
大手前短大を選んだ理由は?
本学に進学したのは、日本初の医療事務・秘書に特化した学科があったから。医療事務の専門知識だけでなく、自ら考え行動する力も向上。この主体性が資格取得への挑戦を粘り強く支え、就職活動でもベストを尽くす力になりました。
印象的だったのは、キャリアサポートの手厚さ。就職活動のすべてに寄り添い、支えてもらったことで、自分の適性や強みを深く理解できました。先生方との対話で見いだした進路と努力が合わさって、目標を達成できたのだと思います。









