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地域・社会

荒牧教授、白鹿記念酒造博物館を見学

荒牧裕一教授は、地域貢献活動として、いたみアピールプラン推進 協議会の会員を務めています。

「伊丹の魅力を市内外にアピールする」活動で、2020年10月 21日に会員有志が日本遺産「『伊丹諸白』と『灘の生一本』 下り酒が生んだ銘醸地、伊丹と灘五郷」の関連施設を見学しました 。
荒牧教授は、「日本遺産を知ろう いたみアピールプラン推進協議会委員の『白鹿記念酒造博物館』見 学レポート」を伊丹市のホームページに公開されました。
写真も多く、わかりやすいレポートですので、ぜひお読み下さい。

記事には白鹿記念酒造博物館のホームページともう一つのレポート「日本遺 産を知ろう いたみアピールプラン推進協議会委員の『菊正宗酒造記念館』見学 レポート」へのリンクもあります。

(配信元:短期大学FD委員会)