【国際交流】留学生がそば打ち体験

イベント
大手前大学の留学生5人はこのほど、伊丹市内で行われた「そば打ち体験会」(阪神シニアカレッジ・地域活動支援センター主催)に参加しました。体験会では、日本の文化を学ぶとともに、他大学の留学生との交流も深まり、留学生は笑顔を見せていました。

本学の留学生の参加は3年連続です。留学生たちは、講師の指導を受けながら、丁寧に生地を伸ばし、包丁切りでそばを仕上げました。ざるそばの完成後、留学生たちは早速試食し、「おいしい!」と声を挙げていました。

支援センターの皆さま、丁寧なご指導、ありがとうございました!